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後付け簡単、スマートな室内干しアイテム

カテゴリー:インテリア/リビング
制 作 費 用:¥13830
完成サイズ:W135×D47×H100(mm)

耐荷重15kg・ベルト長さ4m・本体180度首降り可能・ベルトに穴あけ加工と特徴が多く。例えば、黄砂・花粉・PM2.5、排気ガス・急な雨などが気になり外に干したくない、などなどそんな困りごとを、この『ブルックリンランドリール』が解決します。

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使用した商品
00
使用した工具
ドライバー
下地チェッカー
鉛筆
step1
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開梱後付属商品の確認。商品本体・受け金具2個・六角レンチ・木下地用ビス8本(1本予備)

step2
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ホームセンターなどで販売されている下地チェッカーを用いて、下地があるか確認作業を行う。

step3
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針が奥まで刺さらずに止まれば、下地がある取り付けOKな場所。(木下地の場合)

step4
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針が奥まで簡単に刺さった状態は、下地がないNGな場所。(木下地の場合)

step5
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取付ける下地の場所が分かったことで、商品本体の取り付け作業にかかります。まずは、取り付けるための準備を行います。六角レンチを使い、長ボルトを緩め本体と丁番を区別します。

step6
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取り外し後の状態となります。

step7
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先程調べた下地の場所にビスの取り付け箇所に印をつけます。

step8
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印をつけた場所にビス1本を仮止めし、少し離れた場所から歪んでいないか確認。
確認してOKな場合、ビス3本を取り付けていきます。

step9
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再度、外した長ボルトで丁番と本体をセットします。

step10
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❝注意❞
長ボルトは、本体上部面と同じ高さになる位置まで締めます。締めすぎると動作不良になり破損してしまいますのでご注意願います。

step11
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本体を取り付けた要領で、受け金具も同様下地位置を確認し、本体ベルト高さを確認し取り付けていきます。受け金具は、2個あるので、最大4mベルトの届く位置でしたら取り付け可能なので部屋の間取りに合わせて2個目を取り付けてください。

step12
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単独でもフックとしてご利用頂けます。

step13
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本体側からベルトを伸ばし、受け金具部分に届くか確認します。

step14
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本体側にレバーがあり、FREE(上げる)とLOCK(下げる)がありますので、ベルトを引き出す際は、❝FREE❞状態にしておきます。

step15
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本体からベルトを引っ張り出し、STEP13でご紹介した受け金具へ引っ掛けます。

step16
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受け金具へ引っ掛けたら、本体側へ戻りベルトのたわみを戻して、レバーをLOCKにセットします。

step17
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ベルトにハンガー用の穴が開いているので、そこ活用し引っ掛けるように干します。

step18
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洗濯物量によって受け金具が2個あるので、使い分けが出来るのでこちらをパターン1とします。

step19
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洗濯物量が多いときは、長く伸ばして使用します。受け金具の取り付け位置によって様々なご使用方法があります。

step20
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使用例1
ベルトに穴が開いているので、扇風機やエアコンの風を受けても洗濯物がずれることなく部屋干しできます。

step21
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使用例2
洗濯物を干さないときは、別のアイテムやパーティグッズを引っ掛けるなど工夫次第でいろいろな事にご使用いただけます。

step22
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さいごに
収納している時は、コンパクトに収納されているので内観を邪魔しません。スッキリとした部屋干しをしたい方にオススメです。

コツ・ポイント

室内干しをしたいけど、床置きの室内干しではスペースを取ってしまい、使用していないときは無駄なスペースに・・・。悩んでいる方にお勧めなアイテムです。DIYが得意な方やそうでない方でも簡単に後付できるスマートでオシャレな部屋干し生活へ。

活用場所

リビング・寝室・廊下・子供部屋などなど室内であればどこでも活用可能です。

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